麻美ゆまのプロフィール写真

レジェンド特集

麻美ゆま(あさみゆま)

S1とアリスJAPANを渡り歩いた巨乳単体の代表格

掲載作品
738本
レビュー
5,080件 / 平均4.01
掲載期間
2005年〜2026年

麻美ゆまはどんな女優か

麻美ゆまは2005年にエスワン ナンバーワンスタイルからデビューした巨乳単体の女優だ。158cm・Hカップ。スペックだけ並べるとS1らしい売り出し方に見えるが、作品の中身はもう少し押しが強い。パイズリ、騎乗位、痴女。攻める側に回るタグがカタログの上のほうを占める。乗せられる女優ではなく、乗せにいく女優として撮られてきた。デビュー作の時点でその形が完成しているのが、この人の妙なところだ。

カタログ全体と見比べると、騎乗位と顔射の比重が明確に高い。上に乗って主導権を握る画がこの人の定番で、そこにアイドル・芸能人系の企画が重なる。S1では単体シリーズが月替わりのように並び、アリスJAPANでは「終わらない○○」のような一点突破の企画に放り込まれた。レーベルが変わっても画面での立ち位置は変わらない。企画の骨が単純なほど、この人の押しの強さが素で出る。逆に凝った演出で飾られた作品では、持ち味がやや薄まる。選ぶときの基準はここに置くといい。

共演作の数も相当ある。かすみりさ、初音みのり、穂花あたりとは何度も同じ現場に並んでいて、3Pや乱交での立ち回りも手堅い。ただ観直すなら単体から入るほうが早い。共演作は画面が割れるぶん、この人だけを追いにくいからだ。単体で押しの強さを掴んでから共演に広げる、という順番が一番外さない。

嬉しいのは、初期のS1作からアリスJAPANのAIリマスター版まで、カタログに一続きで残っていること。2005年に観た一本にそのまま戻れるし、当時は手を出さなかった企画作を今から拾い直すこともできる。観直しの導線がここまで途切れていない女優は多くない。

数字で見る麻美ゆまビルドごとにカタログから再集計

年別の掲載本数

  • 20052
  • 200629
  • 200766
  • 200885
  • 200968
  • 201099
  • 201171
  • 201250
  • 201342
  • 20147
  • 201512
  • 20166
  • 201716
  • 201810
  • 201947
  • 202049
  • 202126
  • 202226
  • 20236
  • 202410
  • 202510
  • 20261

単体(出演1人)は305本、掲載作の41%。

レビュー評点の分布作品ごとの平均・623本

  • 4.5以上132
  • 4.0〜4.5193
  • 3.5〜4.0103
  • 3.5未満195

最も語られた作品: 麻美ゆまデビュー10周年記念 皆さんお元気ですか?ゆまチンは元気です BEST3枚組12時間(138件)

評点が最も高い作品(レビュー10件以上): 【AIリマスター版】絶叫!痙攣!イキ涙! 麻美ゆま(★4.91)

麻美ゆまを特徴づけるジャンルカタログ平均に対する倍率

ジャンル別女優ランキング3位以内

麻美ゆまのキャリアの流れ

  1. 20052本エスワン ナンバーワンスタイル巨乳・パイズリ・3P・4P
  2. 200629本エスワン ナンバーワンスタイル / アリスJAPAN巨乳・パイズリ・3P・4P
  3. 200766本エスワン ナンバーワンスタイル / アリスJAPAN巨乳・騎乗位・3P・4P
  4. 200885本エスワン ナンバーワンスタイル / アリスJAPAN巨乳・騎乗位・3P・4P
  5. 200968本エスワン ナンバーワンスタイル / アリスJAPAN巨乳・騎乗位・パイズリ
  6. 201099本エスワン ナンバーワンスタイル / アリスJAPAN巨乳・騎乗位・潮吹き
  7. 201171本エスワン ナンバーワンスタイル / アリスJAPAN巨乳・コスプレ・痴女
  8. 201250本エスワン ナンバーワンスタイル / アリスJAPAN巨乳・アイドル・芸能人・辱め
  9. 201342本エスワン ナンバーワンスタイル / E-BODY巨乳・淫乱・ハード系・騎乗位
  10. 20147本プレミアム / エスワン ナンバーワンスタイル巨乳・乱交・和服・浴衣
  11. 201512本ROOKIE / アリスJAPAN巨乳・女性向け・美乳
  12. 20166本アリスJAPAN / エスワン ナンバーワンスタイル騎乗位・痴女・近親相姦
  13. 201716本アリスJAPAN / E-BODY巨乳・アイドル・芸能人・顔射
  14. 201810本アリスJAPAN / E-BODY巨乳・美少女・淫乱・ハード系
  15. 201947本アリスJAPAN / E-BODY巨乳・アイドル・芸能人・騎乗位
  16. 202049本アリスJAPAN / E-BODY巨乳・アイドル・芸能人・フェラ
  17. 202126本アリスJAPAN / アタッカーズ巨乳・騎乗位・フェラ
  18. 202226本アリスJAPAN巨乳・騎乗位・フェラ
  19. 20236本アリスJAPAN騎乗位・巨乳・バック
  20. 202410本アリスJAPAN / エスワン ナンバーワンスタイル巨乳・バック・騎乗位
  21. 202510本アリスJAPAN巨乳・騎乗位・フェラ
  22. 20261本アリスJAPANオナニー・バック・フェラ

2005〜2007年: S1一社に絞った立ち上がりの時期

デビューはエスワン ナンバーワンスタイル。この時期はS1 NO.1 STYLEレーベルにほぼ一本化されていて、「新人×ギリギリモザイク」から始まり、「じっくり見せてあげる」「ネットリ濃厚セックス」「激パイズリ」といった単体シリーズが続く。タグは巨乳とパイズリが軸で、そこに潮吹きと痴女が混ざる。企画の作りは素直で、演出より本人の絡みを正面から撮る方向に寄っている。入口としていちばん分かりやすいのがこの期間だ。

2007〜2011年: アリスJAPANが並走して企画の幅が出る

2007年からアリスJAPAN作が加わり、S1と並走する体制になる。ここでレパートリーが一気に広がった。「出会って○秒で合体」の即ハメもの、「終わらない○○」の耐久もの、ソープやスポーツジムといった設定モノ。S1側では乱交や顔射に振り切ったシリーズが続く。同じ女優を二つのレーベルが別の角度から撮っていた時期で、片方だけ観ていると印象が半分しか掴めない。

2012〜2013年: E-BODYとハイビジョン企画への広がり

S1とアリスJAPANに加えてE-BODYが入ってくる。SSS-BODY枠の「完全ノーカットセックス」がこの期の代表で、長めの尺で絡みを切らずに見せる作りに寄った。ハイビジョンのタグが目立ち始めるのもここから。初期のギリギリモザイク期に比べると、画がはっきりしたぶん体つきの質感が前に出る。初期作から入った人がそのまま続けて観るなら、次に来るのはこの層になる。

2017〜2026年: アリスJAPANの復刻とAIリマスター

近年のカタログはアリスJAPANが中心で、性格が前の時代とは違う。デビュー10周年のベスト、クラシック枠での復刻、そしてAIリマスター版。過去作を今の画質で並べ直す動きがまとまって来ている。新しい企画を追う棚ではなく、初期作を高い画質で観直すための棚だと思ったほうがいい。ギリギリモザイク期の単体作が今も普通に手に取れるのは、この流れのおかげだ。

麻美ゆまの代表作と観る順番

  1. 麻美ゆまデビュー10周年記念 皆さんお元気ですか?ゆまチンは元気です BEST3枚組12時間

    1本目

    迷ったらここから。全体像を一気につかむ長尺ベスト

    麻美ゆまデビュー10周年記念 皆さんお元気ですか?ゆまチンは元気です BEST3枚組12時間

    2019/10/29718分アリスJAPAN★4.69 (138)

    アリスJAPANがデビュー10周年に合わせて組んだ女優ベスト。収録718分。単体作の見どころが連続で来るので、どの系統が自分に刺さるかを先に決められるのが利点だ。パイズリで手が止まるのか、騎乗位の主導権の握り方に反応するのか、企画モノのテンションが好きなのか。ここで当たりを付けてから個別の作品に降りていくと外さない。見どころが連続する構成なので、通しで流しても間延びしない。往年のファンにとっては記憶の答え合わせになるし、初見にとってはカタログの案内図になる。最初に置く一本としては、これがいちばん潰しが利く。ここを飛ばして個別作から入ると、あとで戻ってくることになるはずだ。パイズリと騎乗位という代名詞が、通しで並ぶと一目で分かる構成だ。

    こんな人に: どこから観直すか決めかねている人、全体像を先に掴みたい人

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  2. 新人×ギリギリモザイク 麻美ゆま ギリギリモザイク

    2本目

    始まりを観るなら。2005年のS1デビュー作

    新人×ギリギリモザイク 麻美ゆま ギリギリモザイク

    2005/11/07119分エスワン ナンバーワンスタイル★4.32 (128)

    エスワン ナンバーワンスタイルの「新人×ギリギリモザイク」枠で撮られたデビュー作。収録119分。水着、パイズリ、シックスナインと構成は直球で、新人を売り出すための作りに徹している。それでも既に押しが強い。後年の作品で定番になる、上に乗って主導権を握る形の絡みが、この時点で出来上がっている。デビュー作にありがちな硬さや手探り感が薄く、いきなり完成形に近いのが面白いところだ。単体シリーズの中ではレビューがいちばん集まっている一本でもあり、当時ここから入った層が厚いのが分かる。キャリアの起点として観ておく価値があるし、この後のS1シリーズを追うときの基準にもなる。まずこれを頭に入れてから年代を下るのが素直な道順だ。

    こんな人に: キャリアの起点から順に追い直したい人、初期作が好きな人

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  3. ギリギリモザイク ゆまのセックスじっくり見せてあげる 麻美ゆま

    3本目

    初期S1の濃さを味わうなら、この単体シリーズ

    ギリギリモザイク ゆまのセックスじっくり見せてあげる 麻美ゆま

    2005/12/19120分エスワン ナンバーワンスタイル★4.39 (75)

    デビュー直後にS1が出した「じっくり見せてあげる」シリーズの一本。収録120分。痴女、潮吹き、3P、パイズリと要素が詰まっていて、デビュー作より一段踏み込んだ作りだ。タイトルどおり尺の使い方がゆったりしていて、一つひとつの絡みを途中で切らない。攻める側に回ったときの強さが素直に出るのはこの手の構成で、初期作の中では特に密度が高い。デビュー作を観て手応えがあったなら、次はここに進むのが自然な順番になる。S1期の麻美ゆまがどういう女優だったかは、この一本でほぼ説明が付く。編集で盛り上げるのではなく、素材の勢いだけで押し切るタイプの作りだ。初期のS1シリーズを一つだけ選ぶなら、迷わずこれを取る。当時この時期をリアルタイムで追っていた人ほど、記憶より濃いと感じるはずだ。

    こんな人に: デビュー作の次に初期S1をもう一本観たい人、濃い絡みが好きな人

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  4. 出会って4秒で合体 麻美ゆま

    4本目

    前置きが要らない人へ。即ハメ企画の当たり

    出会って4秒で合体 麻美ゆま

    2008/10/23118分アリスJAPAN★4.24 (50)

    アリスJAPANの「出会って○秒で合体」シリーズ。収録118分。会話や段取りを削って絡みから始める構成で、企画としては極端に単純だ。ただこの単純さが噛み合う。指マン、騎乗位、巨乳と、麻美ゆまの得意な要素だけで組まれているので、無駄な待ち時間が発生しない。S1期の丁寧に積み上げる作りとは正反対の方向で、同じ女優の別の顔が見える。アリスJAPAN期の企画作がどういう温度だったかを知るのにも向いた一本だ。ドラマ部分を飛ばしながら観る癖がある人ほど、最初から最後まで通しで観られるはずだ。S1期しか知らないまま止まっている人が、次に手を伸ばす先としてもちょうどいい重さだろう。企画としての仕掛けは薄いが、そのぶん本人の押しだけで最後まで持っていく作りだ。

    こんな人に: 段取りを飛ばして絡みだけ観たい人、企画の単純さを歓迎する人

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  5. 10回射精するまで終わらないセックス 麻美ゆま

    5本目

    耐久ものの代表。終わらない○○シリーズの本命

    10回射精するまで終わらないセックス 麻美ゆま

    2009/10/23178分アリスJAPAN★4.56 (43)

    決めた回数に達するまで終わらない、というルール一本で押し切るアリスJAPANの企画。収録178分。ドキュメンタリーのタグが付いているとおり、演出より過程を撮る方向に寄っている。パイズリと手コキが軸で、同じ相手に何度も付き合う構成で、ドキュメンタリーの撮り方がそのまま企画の重さになる。企画の性質上、演技で流すのが難しい作りになっていて、そこにこの人の押しの強さが効く。単体シリーズを一通り観た人が次に面白がるタイプの一本だ。尺は長いが、企画のルールが明快なぶん飽きにくい。ルールに沿って積み上がる構成なので、通しで観たときの手応えが他の作品と違う。アリスJAPAN期の代表として外せない一本で、S1期との作りの違いもここが一番わかりやすい。

    こんな人に: 企画の縛りがきつい作品を面白がれる人、長尺に耐えられる人

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  6. キミの家を、ソープランドにします。 麻美ゆま

    6本目

    設定モノで遊ぶなら。ソープ企画のこれ

    キミの家を、ソープランドにします。 麻美ゆま

    2010/04/23120分アリスJAPAN★4.35 (37)

    自宅がそのまま風俗店になる、という設定で押すアリスJAPANの企画作。収録120分。騎乗位とフェラが中心で、奉仕する側に回る構成なのが、他の代表作との大きな違いだ。攻めに回るときの印象が強い女優だけに、この立ち位置は逆に効く。設定がはっきりしているぶん段取りに迷いがなく、企画モノにありがちな寸劇の間延びも少ない。2010年のアリスJAPANがこの人をどう使っていたかがよく分かる一本でもある。舞台設定から作品を選ぶ癖がある人にとっては、代表作の中でいちばん使い勝手がいい作りと言える。単体の直球系を観飽きた頃に挟むと、印象がまるごとリセットされる。設定モノの入口としてもここを勧めたい。企画の枠にきちんと収まりながら、押しの強さは消えていない。

    こんな人に: 設定モノやシチュエーション系を好む人、奉仕側の構成が好きな人

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  7. SSS-BODY 「完全ノーカットセックス」 麻美ゆま

    7本目

    絡みを切らずに観たいならE-BODYのこれ

    SSS-BODY 「完全ノーカットセックス」 麻美ゆま

    2012/11/08199分E-BODY★4.70 (56)

    E-BODYのSSS-BODY枠、2012年の作品。収録199分。ノーカットを謳うとおり、絡みを細かく割らずに長く回す作りだ。淫乱・ハード系と潮吹きのタグが付き、S1期より温度が高い。画質もはっきりしていて、体つきの質感が前に出るのはこの時期以降の作品の強みだ。初期のギリギリモザイク期から入った人が、そのまま年代を下って観るときの到達点として置ける。編集で盛り上げるのではなく素材で持たせるタイプなので、演出のテンポより中身の濃さを取る人に向く。代表作の中では最も体力のある一本で、腰を据えて観る日に取っておきたい。S1期との差を確かめる意味でも、一度は通しておくべき作品だ。初期作の記憶しかない人には、同じ女優の別の重さとして刺さる。

    こんな人に: 編集で刻まれない長い絡みを求める人、高画質で観たい人

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代表シーンをまとめて観たいならベスト版が早い。麻美ゆまのベスト版まとめ(単独ベスト15本)。

麻美ゆまの評価の見方

評価がどこに集まっているかは、見ればすぐ分かる。ひとつはデビュー10周年のベスト、もうひとつは2005年のS1初期作だ。新旧の両端に票が積み上がっていて、その間の企画作にも満遍なく付いている。この分布は、入口として消費されただけの女優には出ない形をしている。当時追っていた層が後年のベストにも戻ってきている、ということだ。

作品側の理由も分かりやすい。この人は企画のルールが厳しいほど良く見える。即ハメでも耐久ものでも、段取りを削られた状態で画面を持たせられる。逆に演出に頼った作りだと持ち味が薄まる。だからカタログの中で評価が高いのは、企画が単純で絡みが長い作品に偏る。パイズリと騎乗位が代名詞になったのも同じ理由で、どちらも本人が主導権を握らないと成立しないからだ。観直すときは、凝った企画より骨の太い一本を選ぶのが正解になる。

レビューが多く集まった作品

麻美ゆまについてよくある質問

最初の一本はどれを選べばいい?

アリスJAPANのデビュー10周年ベスト(dvaj00058)。収録718分で単体作の見どころが連続するので、どの系統が好みか先に判断できる。そこから個別の作品に降りるのが、遠回りに見えて速い。

デビュー作は?

サイトで確認できる最も古い出演作は、2005年11月にエスワン ナンバーワンスタイルから出た「新人×ギリギリモザイク」枠の単体作(oned292)。水着とパイズリ中心の直球な構成で、既に後年の絡み方が出来上がっている。

今も観られる?

観られる。2005年のS1初期作からアリスJAPANの近作まで、カタログに一続きで残っている。近年はAIリマスター版や復刻枠も並んでいて、初期作を当時より良い画質で観直すこともできる。

S1期とアリスJAPAN期、どっちから観るべき?

直球の絡みを正面から観たいならS1期。企画やシチュエーションで遊びたいならアリスJAPAN期。両者は作りの方向が違うので、片方だけだと印象が半分しか掴めない。順番はどちらからでもいい。

単体と共演、どっちを選ぶ?

観直しなら単体を勧める。共演作は画面が割れてこの人だけを追いにくい。かすみりさや初音みのりとの並びは手堅いが、まずは単体で押しの強さを掴んでから共演に広げる順番が使いやすい。

得意なジャンルは?

パイズリ、騎乗位、顔射。カタログ全体と比べても騎乗位と顔射の比重が明確に高く、上に乗って主導権を握る画が定番だ。アイドル・芸能人系の企画に呼ばれることも多い。

プロフィール

サイズ身長158cm / B96(H) / W58 / H88
生年月日1987-03-24
血液型AB型
出身地東京都
趣味香水集め、英会話、ピアノ
掲載作品数738本
レビュー計5,080件 / 平均4.01

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